4/11(土)第22回ええやん朝活読書会<通常版@渋谷>
いよいよ2年目に突入ということで、また「ええやん朝活」は新たな一歩を踏み出す決心をしました。
その決心とは神田のサンマルクカフェを飛び出すということです。
これにより今まで神田はちょっとと思っていた方に少しでも参加する機会ができればいいなと思い、今回の決断にいたりました。
ただ、神田でやってほしいという方もいると思いますし、私自身も神田の街を離れるのは寂しいものがありますので、まずは実験として通常版は各地へ遠征、テーマ版は変わらず神田で行う予定でスタートしていきます。
そして、遠征第一弾は「神田」と対極のイメージのある若者の街「渋谷」で行います!
今まで参加して下さって来ている方はもちろんのこと、初めての方もぜひこの機会に読書会を通して充実した朝を過ごしませんか。
<読書会とは?>
それぞれがおすすめしたい本を持ち寄って、他の参加者にその魅力をシェアする会のことです。 読書会に参加することで、自分が今まで全く知らなかった本や考え方に出会えたり、また本を紹介することを通じて自分の持ってきた本への理解が深まったり、プレゼンやスピーチ等の「人に伝える」練習にもなる一石二鳥な会です。
【日時】 3月14日(土) 9:00開始 10:45閉会予定
【場所】
渋谷珈琲研究所
東京都渋谷区渋谷3-29-17 JR渋谷駅新南口徒歩0分
【定員】
主催者含めて最大7名
【参加費】
300円(運営・広告費として) +各自飲食代(モーニングも美味しいので、ぜひ朝食もご一緒に。)
【持ち物】
お気に入りの1冊(ジャンルは何でもOK!)
筆記具
【会の流れ】
・自己紹介(+α)
↓
・お気に入りの1冊をプチプレゼン(約3分),シェアタイム(+α)
↓
・全体まとめ・感想(+α)
+α:「ここからはじまる」をコンセプトに小さな工夫を色々と取り入れています^^
【参加方法】
下記のお申し込みフォームから参加申し込み承っております。
https://eeyanasakatsu.com/page-19/
皆様のご参加おまちしております!
※注意 ・会を通じてのビジネス・宗教勧誘等は他の参加者が不快に思うこともございますので、そのような目的での参加はご遠慮ください。もし他の参加者より問い合わせがありましたら朝活主催者ネットワーク等を通じて共有させていただく等の処置をとらせていただきます。
・参加キャンセルされる場合はキャンセルになることが分かった時点で事前に連絡頂けると嬉しいです。 ・運営を円滑に行い、参加される方に有意義な時間を過ごしていただくため、連絡無しでキャンセルされる方は、次回以降のご参加をご遠慮頂く場合があります。
アドセンス審査用1
アドセンス審査用1
関連記事
-
-
【開催予告】5/21(土)第50回ええやん朝活『交流ビブリオバトル~テーマ:OOに読ませたい本~with 学生団体Book Link 』
★5月21日は読書会デー「ええやん!まったりぃどちゃんぷる」★ この日、5月21 …
-
-
【開催予告】第77回ええやん朝活読書会<テーマ:村上春樹「東京奇譚集」>
今回は久々に課題本形式で読書会を開催いたします! 初めての方のために説明しておく …
-
-
【開催告知】3/26(土)第186回ええやん朝活読書会<課題本:不思議の国のアリス>@神保町
3月後半の読書会は課題本形式で開催です。 今回取り上げる1冊は 「不思議の国のア …
-
-
【開催予告】1/21(日)第91回ええやん朝活読書会<テーマ:挫折本・積読本>@神保町
「面白いと思って読み始めたのになぜか最後までたどり着けなかった。。。」 「読もう …
-
-
【開催予告】7/18(木)7:15~ 第129.5回ええやん朝活読書会<テーマ:フリー>@渋谷
次回までの読書会に少し時間が空いてしまうので 急遽読書会を開催することにしました …
-
-
【開催告知】9/7(日)第262回ええやん朝活読書会<通常版>@日本橋
2025年9月7日(日)に第262回ええやん朝活読書会<通常版>@日本橋を行います。
-
-
【開催予告】1/17(日)ええやん朝活オンライン読書会vol.28<テーマ:フリー>
*参加申込は以下のURLよりお申し込みください https://peatix.c …
-
-
【開催予告】1/13(日)第116回ええやん朝活読書会<通常版>@神保町
あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 さて、201 …
-
-
【開催予告】3/8(日)ええやん朝活読書会@オンライン
なかなか外に出にくい、外で読書会を開催しにくい今、 ええやん朝活史上初オンライン …
-
-
【開催告知】6/25(土)第192回ええやん朝活読書会<課題本:きらきらひかる>@神保町
3ヶ月ぶりに課題本読書会を開催します。 今回取り上げる本は「きらきらひかる」(江 …